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Lotus Elise 111CUP

111CUPとは、Lotus Elise seriesで行われるレース形式の走行会であり、ナンバー付きのEliseシリーズのオーナーであれば誰でも参加する事ができる。 自分の腕がどの程度なのか試すも良し、JAFの規則に縛られないレースは和気藹々で参加者全員が楽しめる。 絶妙なクラス分けもポイント。


エリーゼ・スーパーテック

ロータス エリーゼを対象にしたレース形式の走行会で、「Lotus Eliseオーナーによる、大人が楽しめるレースイベント」。 111cupとは打って変わって、こちらはタイムによるクラス分け。 どちらにも参加している人も居るし、自分の好みで出場すればよい。 それほどエリーゼはレースに恵まれてると言えよう。

グローリー ・ プロモーション

エリーゼの主治医。 エリーゼをメインにしているため数多くのストックパーツと経験が豊富。 無いパーツは作るというスタンスと、中古パーツや流用で安く仕上げてくれるのも魅力。


JIM Gmbh&co.

Eliseのホイール「レジェーロ」をリリースしているショップ。 オーナーがレースにエントリーされており、拘りが製品に反映。 サーキットでもレジェーロ履いてる車を多く見るし、私も履いている。



ガレージ・ファイブ・ワン

元セントラルでエリーゼを専門に販売していた方が独立。 私の友人にも紹介させて戴いたが、初期型エリーゼ発売当時からのノウハウはサスガ。 Fuchsのオイル在庫も豊富。 エリーゼが欲しい人もポルシェや足車が欲しい人もご相談を。


Life with Exige

Pageさんのエクシージはオレンジで目立つ。 この方とはオレンジ繋がり?、オレンジ色の有名なエリーゼショップの方のところで出会った。


AQUA EXiGE Garage

とても珍しいアクアブルーのエクシージ。 彼の車も私と同じようにトラブルが続いて苦労していたが、元凶はコンピューターの接触だったようで、今は元気に走っている。


Lotus Elise Style LTS155

Lotsu Elise 111S を購入してからの日記、トラブルのメンテナンスやチューンナップ、
サーキット走行会などについて書かれている。 Photo Gallaryも各コンテンツにある、古参のエリーゼ乗り。


オープンカー軍団

この友人はワリと古い付き合いなのだが、多少の雨でも雪でもオープンで走る。 病気なオープンジャンキー。 でも、そんな彼の走行マナーは必見、走りの腕もイイ。



R-junkie

静岡県西部地方で活動しているロードスターオーナーズクラブで、主な活動は作手サーキット走行と海浜公園ミーティングとのことだが、メンバーによる「クルマいじり」のレポートと掲示板が非常に濃い。 私は「自分では弄れない人」だったが、弄れ無い人にも参考になることがギッシリ。 私がロドスタを弄るキッカケはこのサイトかも知れない。


FireRoadster

「ロドスタ好きの私、丸山が自分の経験を元にちょっとマニアックな話題を書き連ねてみました」 と本人仰ってるが、マニアックどころか殆どプロ。 特にエンジン関係とロムの解析なんて、そこいらのチューナーより凄いんじゃないかな。 ロードスターに乗っている時、情報は大いに利用させて貰いました。 ロドスタ乗りで知らない人は居ないのでは?

FISCO

新しいコースになって小排気量のクルマでも戦えるようになった。 自宅から少し遠いのと、スポーツ走行時間が午後からに設定されている場合が多くて中々足が向かないが、やはりスピードレンジの高さと爽快感は格別。 午前中のタイムスケジュールにしてくれれば渋滞に巻き込まれずに帰れるのに。



箱根の道路状況

箱根の天気は変わりやすく、平地が晴れていても山は雨だったりする。 もう10数年通ってるから解りそうなものなのだが、これがサッパリ解らない。 此処のサイトはリアルタイムで状況を掴めるウェブカメラ。 本来の使い方とはかけ離れてるかも知れないが、散歩前日と当日は必ずチェック。 箱根町と箱根登山鉄道に感謝。


“かわもと”さん

初期型ロードスターに長年乗って居たが、今はボクスターに乗って箱根に来ている。 ボクスターがこんなに速いとは知らなかった。 いや、彼が乗るから速いのだ。


GT−R GT−R GT−R

業界レースに出場していた静岡の達人で、GTRの他にも複数の車を所有。 彼の運転技術は素晴らしいが、情報収集量と思考能力も別格。 とにかく普通の人じゃ無い。 32のバージョン2でそろそろ暴れてくれるだろう。


「あぶらうり」

色々と御世話になった恩人であり、ロムチューンを自分で出来る実践・本格派。 電気系はソン所そこらのショップじゃ彼の知識には敵わない。 そして彼自身のセンサーは鋭い。


筑波サーキット

一番好きなサーキット、筑波..だった筈が、最終コーナーでスポンジバリアに突っ込んでから踏めなくなってしまった。 2輪の時はライセンス取ってレースの真似事をしてたが、4輪のライセンスを取得するとは思わなかった。


カプチーノプレス

カプチーノという車、何度購入しようとした事か。 だが、なかなか良いタマが見つからずに年月が経ってしまった。 もう程度の良いものは少ないだろう。 いつまでも色あせない魅力たっぷりな可愛いヤツだ。


RS WATANABE

ハチロクの時、絶対にコレしかないと装着した昔から憧れていたホイール。 私のロードスターにもシルバーのワンピースが似合っていた。


アローレーシング

私の拘りマフラーや導風版を製作して貰っている店。 頑固オヤジが相談にのってくれる。 口は悪いがウデは確か。 フィスコのNA1600レースでチャンピオンになったクルマを製作したのも此処のオヤジ。


ファクトリー ギヤ

世の中には永久保証の工具が有り、その中でもスナップオンは有名。 私は国産大手メーカーの工具を使用していたが、ある日、ソケットレンチを使ってボルトを緩めているとナメてしまった。 ソケットのコマをスナップオンと比べるてよく見ると、随分違う。 以来、ソケットはスナップオン。 ここは比較的安価で販売している。


Limit

オイルやレーシングスーツ、グローブ、ブーツなど走るのに必要な装備品でお世話になっているショップ。 無ければ取り寄せてくれるし、不具合が有れば即交換してくれる親切さが良い。


レカロ

純正で付いている車種も多くなり、最近はポピュラーになった。 青いレカロSP-GNに心惹かれしまって入れてたが、シートは何が何でもレカロが全てという訳ではない。 取り付けが間違っていると、たとえレカロでも腰に来るしホールドしない。 足車のオデッセイには(今では古い)Sというのを2脚入れている。


ブリヂストン

誰でも知っているタイヤメーカー。 だがラジアルはネオバに押され、Sタイヤは048に押されているようだ。 ラジアルはブロックがよく飛んだが、今はグリップ力も含めてどうなのだろうか。


ヨコハマタイヤ

ネオバはラジアルでは別格。 ただ、美味しいのは5分山まで。 111cupの指定タイヤとなったが、すり減ったタイヤでは勝負にならないだろう。 ここのSタイヤ、少し前はイマイチだったが048は素晴らしい。 ただし、こちらも5分山まで。


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